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HONDA N-BOX+ LEDディライト イグニッション連動へ 

HONDA N-BOX+ LEDディライト イグニッション連動へ

前回、N-BOX+にテープLEDにて、ディライトを取り付けました。
前回のページ 

http://mokei1968.blog.fc2.com/blog-entry-352.html

ですが、室内からのオン、オフスイッチによる手動の為、点灯のつけ忘れや切り忘れが有りました。
このままでは、バッテリー上がりが心配に成りますので、イグニション連動で自動でオンオフを
させたいと思います。
そこで、エーモン工業から販売されている、連動ワイヤレス送信機を購入しました。

これを、室内側のヒューズに結線して、イグニションオンで点灯、イグニションオフで消灯したいと
思います。
炎天下のガレージで作業しましたので、途中の写真は有りません。 御免なさい

先ずは、エンジンルームの端子結線を指示通りにするため、バッテリーマイナス部に取り付けた
LED結線を外し、ボディアースに変更、この時点でもオンオフスイッチが正常に動作する事を確認

次、車内のハンドル下のヒューズボックスを確認。
常時電源とイグニションヒューズの確認とボディアースの確認をします。
検電ドライバーで通電状況を確認

常時電源は室内灯をチョイスして、エーモン工業のヒューズ部からの取り出し用端子を取付
イグニションヒューズにも同様の取り出し端子を取付、
それぞれをワイヤレス送信機の指定ケーブルに接続、同じ様にボディアースも取り付けました。

室内灯の点灯確認を行い、イグニションスタートでエンジン始動と同時にLEDテープの
点灯を確認、エンジン停止で、同テープの消灯を確認と案外すんなりと作業完了

室内側の結線をまとめ、エンジン内も再度チューブのケーブル保護管を取り付けました。
時間的に、ワイヤレス送信機の取り付けは40分程度で完了しましたが、エンジン内の
ケーブルの配線やり直しと保護管取り付けに時間が掛かりました。
炎天下の作業で、汗だくに成りましたね。
ハンドル下のヒューズ交換も結構大変でした。

日常的に車のメンテをしている人は大変ですね!
でも、これで安心出来ました、バッテリー上がりには成らないでしょう!



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category: HONDA N-BOX+

thread: 自動車、バイク

janre: 車・バイク

Posted on 2012/08/26 Sun. 18:15  edit  |  tb: --  cm: --