FC2ブログ
05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 07

06/29のツイートまとめ 

mokei1968

@taroo17068998 薄いですよね 12mmなんて!それこそ特殊カーボンでコーティングしないと(笑) 14.5mm対戦車ライフルなら抜けるんでしょうねー 戦車の中を飛び込んだ弾が跳弾で飛び回ると考えたら怖いな~ そう思ったら履帯を並べたり土嚢を載せたりしたいですよねー
06-29 22:46

狙撃銃の定義も難しいですが、基本的には遠距離での精密射撃が出来る銃と云うのがおおまかなラインとして、現在なら7.62~12.7mm口径くらいが多いと思いますが、対戦時はもっと大口径のライフルが使われたようですし、それだけ威力も大きかったと考えると20mm位はぶち抜けたんでしょうね
06-29 22:42

演出的にカッコいいってとこでしょうまほ姉、アリス戦の一騎打ちでも効果的な表現がされているのがよく分かりますし、傷ついてもボコボコになっても立ち向かえたのはシュルツェンのおかげですから(笑)まあ、そんなとこですよね 侍同士の一騎打ちで傷ついていく表現に似た演出と思います
06-29 22:29

こんなふうに書くと面白みが無いですねー個人的にはH型よりF2型の方が好みですので、F2で最後まで行っても良かったのではと思いますがね、戦車戦は徹甲弾を使用している?なら被弾したら終わりだと思いますが、そこは演出上終われないし、でも、壊れないのはおかしいし、シュルツェンが壊れれば
06-29 22:24

最も、ガルパン戦車道では、戦車戦は実弾を使うが対戦車ライフルは使わない、バズーカも使われないので意味はないんですよね、本来ならF2型で良かったのだが、自動車部の魔改造と制作サイドとして最後の死闘を演出するために壊れる部分が必要だった、それにはⅣ号H型が必要でシュルツェンの役割
06-29 22:21

今でも装甲車両に対してのアンチ・マテリアルライフルの威力は凄いですからねー20mm程度の鉄板は難なく貫通するので、当時の対戦車ライフルでもⅣ号の側面装甲は貫通されたんでしょうねー 後のタイガーなどの重装甲ならまだ安心感はあったと思いますが、Ⅳ号だと怖かったでしょうねーという話です
06-29 22:16

その対策として、シュルツェンを取り付けたら成形炸薬弾に対しての効果も認められた、触発させて誘爆させる目的なので薄くても効果がある。しかしながら、シュルツェンを取り付けると側面視界が遮られる、煩い、重いなどの問題があったということで https://t.co/fKY6Iz7goI
06-29 22:12

Ⅳ号戦車のシュルツェンについて、諸説ありますが、ガルパンの公式アハトゥンク・ガールズ&パンツァーの該当ページを見ていただければ装甲厚10-80mmで砲塔など薄い装甲部では14.5mm対戦車ライフルではぶち抜かれる事があった。続く https://t.co/g6fPEQ2YYn
06-29 22:08

大戦期の戦車に思えないハイテクだなぁ〜(笑) https://t.co/bRPyQ9e7m8
06-29 21:41

ゴージャス! https://t.co/XVFioDdZR1
06-29 19:38

-- 続きを読む --
関連記事
スポンサーサイト



web拍手 by FC2

category: その他

Posted on 2016/06/30 Thu. 03:19  edit  |  tb: --  cm: --